【200g】ルワンダ バフ  ニャルシザCWS バロ(中煎り)
5e93fae2e55028456462dab2 5e93fae2e55028456462dab2 5e93fae2e55028456462dab2 5e93fae2e55028456462dab2 5e93fae2e55028456462dab2 5e93fae2e55028456462dab2 5e93fae2e55028456462dab2

【200g】ルワンダ バフ  ニャルシザCWS バロ(中煎り)

¥1,500 税込

送料についてはこちら

ルワンダ バフコーヒー ニャルシザCWS バロ 【生産国】ルワンダ 【地域】南ニャマガベ 【農園】Buf Coffee ニャルシザCWS バロ地区 【標高】1785m 【品種】ブルボン 【プロセス】ウォッシュド 【キーワード】ネーブルオレンジ、フローラル、アールグレイティー、キャラメル、スムースマウスフィール 【プロフィール】 ルワンダスペシャルティコーヒーのパイオニア「Buf Coffee(バフコーヒー)」 「ルワンダ…」まだスペシャルティコーヒー名産地としては認知度が低いかもしれません。 エチオピア・ケニア・タンザニア…と特にこの3国が東アフリカの高品質コーヒーをリードしていました。 昨今、さらに高品質なコーヒーが求められるようになり、状況は少し変わってきています。 ルワンダ、ブルンジなど、近接する隣国が著しく品質を高めています。 今回提供するニャルシザ・コーヒーウォッシングステーションは、母体となるBuf Coffeeが2007年に高品質なコーヒーを生産するために開設したウォッシングステーションです。 Buf Coffeeは『コーヒーによって人々を勇気づける』『パイオニアとしてルワンダのコーヒーをリードする』『技術的な挑戦と改善に努める』という企業理念のもと、ルワンダのコーヒー生産においてリーダーシップを発揮しています。 ここニャルシザ・コーヒーウォッシングステーションは2000人の農民が携わる南部ニャマガベの1785mに位置するウォッシングステーションです。 標高1800~2000mの高地で栽培されたコーヒーは、国有森林とナイル川の源流を起源とした肥沃な土壌とピュアな水資源に囲まれ、ジューシーで明るい風味特性を有します。 そうした恩恵を享受し、ニャルシザではウォッシュドプロセスを主に採用しています。 ルワンダは収穫時期に雨が降ることが多く、屋根つきのアフリカンベッドにて乾燥したり、野外のアフリカンベッドでもプラスチックのカバーを使用し雨を遮断したり直射日光を遮断したりして乾燥度合の調整を行っています。 そうした徹底された精製プロセスによって熟度を上げた風味は東アフリカならではの爽やかな柑橘の印象、酸味、甘み、フレーバーのバランスもよく、熟度の高さが感じられる印象でした。 冷めてからもすっきりとした風味が増すように感じました。 フレンチプレスなどメタル系のフィルターでコーヒーオイルもしっかりと抽出するとジューシーさが豊かになりますのでお試しください。 【お好み探しのキーワード】 明るい印象、ジューシー、香り豊か、爽やか、コーヒー本来の甘さ、上質な酸味、フレーバーを感じる、フルーティ、透明感がある、 【店舗受取クーポンについて…】 WEBストアでご購入の豆を店頭受取して頂くと、ご来店時にコーヒーを1杯プレゼント致します。 お支払いの入力画面のクーポンコードの入力欄に、 「 tenpo2018 」と入力します。 5千円未満のご注文も送料無料扱いで処理され、購入合計金額を気にせずご注文が可能になりますので、ご来店可能なお客様については是非ともご利用くださいませ…